ドライバー職は職業病がこんなにいっぱい

ドライバー職って特殊な世界ですよね。

 

職人のような技術職でもあり、
時間もまちまちで会社員らしくもないし

 

一言で運転手とは言っても
何に乗るか、
何を運ぶかで
全然違うし。

 

それでも、
全ての運転手に共通することはあります。

 

それがここに挙げた6つの職業病です。

 

このページではドライバーが直面する職業病の話をします。

 

高血圧

運転手の仕事をしているとどうしても運動不足になりがち。
また、睡眠不足も当然のようについてきます。

 

食事は不規則で、ジャンクフードやカップラーメンなどお手軽なもので済ませる。

 

渋滞や交通マナーの悪化など走行中のストレスも増すばかり。

 

こうなると血圧はグングン上がり、
高血圧は運転手にとっては職業病のように多くの人がかかる病気です。

 

私自身、ドライバー職を10年以上もやっていますが、
私も血圧高いし、同僚も高血圧ばかり。

 

食事のたびにたくさんの薬を飲み、
しかも血圧の薬って一度飲んだら一生飲み続けるもの。

 

これが嫌でたまらないんですよね。

 

薬飲むのも面倒だし、
定期的に医者に行かなきゃなんないし。
お金もかかりますよね。

 

あなたも血圧高いですか?
一生薬を飲むの嫌ですか?

 

それならこのページ高血圧は運転手の大敵。治療するにはをどうぞ。

 

肩こり

運転手と言えば肩こりですよね~

 

私も悩んでいます。

 

肩こりってドライバー職の勲章みたいに考えている人もいるのかな?

 

みんな肩がこっているのが当たり前みたいにしているけど
我慢しているのが当然だと思っているなら
それは間違いです。

 

肩こりは根本治療できます。

 

本当か?と思った人はこちらのページ肩こりは運転手の大敵。改善するためにはをどうぞ。

 

肥満

運転手と言えば運動不足→肥満が方程式のような。

 

運動不足は解消するのが難しいかもしれませんが、
肥満に関しては解消できます。

 

運動する時間なんかないプロドライバーだからこそおススメしたい
ダイエット方法があります。

 

知りたい人はこちらのページ運動不足の運転手にこそおススメするダイエットをどうぞ。

 

腰痛

腰痛いですか?

 

何時間も同じ姿勢で運転したと思いきや、
今度は重たい荷物を運ぶ。

 

こんなに腰に悪い職業ってそうはないですね(汗)

 

阪神タイガースでも採用された腰痛改善ストレッチ、
知りたくないですか?

 

知りたい人はこちらのページ腰痛は運転手の大敵。改善するためにはをどうぞ。

 

睡眠不足

運転手の睡眠不足って事故の原因になりますよね。

 

ただ眠い、だけじゃすまされない
私たちプロドライバーの睡眠不足。

 

それでもハンドル時間が長すぎて寝る時間が奪われていく・・・

 

それなら量より質の睡眠をとりませんか?

 

プロドライバーにとっては
これが睡眠不足対策としては唯一の気がします。

 

質の高い睡眠をとりたい人はこのページ運転手の睡眠不足は事故の原因。しっかり寝ようをどうぞ。

 

二日酔いとアルコールチェッカー

あなたの会社では出勤時にアルコールチェッカー吹きますか?

 

ドライバーである以上は二日酔いは厳禁ですよね。

 

それでもお酒がやめられない。
私もお酒大好きです。

 

酒好きドライバーさんはこのページ運転手は二日酔い厳禁、お酒を飲む人は対策すべしをどうぞ。

 

以上、
ドライバーの職業病についてのまとめでした。